案内編論文編書籍編雑記編

その他

前作の「なぜ戦争は起きるのか(小学生向け)」が好評であったために、小学生向けシリーズ第二弾を書きました。大人の方は、論文編にある「なぜいじめは起きるのか」の方をご覧ください。なお、このページでフリガナを有効にするには、インターネットエクスプローラで見る必要があります。

[投稿者:永井俊哉|公開日:2011年1月 7日|コメント:78個]

私の父が、自分のサイトで「素数分布の研究」を公開しました。「半年かけて完成させた独自の試みなのに、誰も見に来てくれない」とぼやいています。そこで、依頼を受けて、これを紹介することにしました。興味のある方は読んでください。なお、この研究に対する質問などは、ここに書いてくれれば、本人が答えてくれます。

[投稿者:永井俊哉|公開日:2010年11月23日|コメント:6個]

論文編にある「朝鮮人はなぜ太平洋戦争を喜んだのか」への補足ページです。日本では、元寇は日本の視点から記述され、高麗の視点が欠如していることが多いので、旗田巍の『元寇―蒙古帝国の内部事情 』を参考にしながら、高麗史を中心に元寇前後の出来事をまとめてみました。元寇の勉強をしている人は、参考にしてください。

[投稿者:永井俊哉]

論文編にある「写楽の謎を解く」への補足ページです。斎藤十郎兵衛説の立場から編集した、写楽ならびに写楽研究に関する年表です。「写楽の謎を解く」を読む上での整理に使ってください。また、写楽の研究をしようと思っている人も、参考にしてください。

[投稿者:永井俊哉]

グーグルで“戦争が起きる原因”をキーワードにして検索すると、書籍編にある「なぜ戦争は起きるのか」がトップでヒットします(2008年12月現在)。このため、なぜ戦争が起きるのか疑問に思っている小学生が、そのページに多数訪れるのですが、書籍編は小学生に理解できるような内容ではないので、ここに小学生でもわかるように書いた説明を掲載します(フリガナを有効にするには、インターネットエクスプローラで見る必要があります)。

[投稿者:永井俊哉|公開日:2008年12月 4日|コメント:264個]

読みにくい漢字があるので、[論文編:聖徳太子とは誰のことか] の振り仮名付き版を分割して作成しました。このページは、「聖徳太子とは誰のことか(仮名付き4)」の続きです。なお、このページを振り仮名付きで閲覧するには、ブラウザとして、Internet Explorer を使う必要があります。

[投稿者:永井俊哉]

読みにくい漢字があるので、[論文編:聖徳太子とは誰のことか] の振り仮名付き版を分割して作成しました。このページは、「聖徳太子とは誰のことか(仮名付き3)」の続きです。なお、このページを振り仮名付きで閲覧するには、ブラウザとして、Internet Explorer を使う必要があります。

[投稿者:永井俊哉|公開日:2006年6月25日|コメント:1個]

読みにくい漢字があるので、[論文編:聖徳太子とは誰のことか] の振り仮名付き版を 分割して作成しました。このページは、「聖徳太子とは誰のことか(仮名付き2)」の続きです。なお、このページを振り仮名付きで閲覧するには、ブラウザとして、Internet Explorer を使う必要があります。

[投稿者:永井俊哉]

読みにくい漢字があるので、[論文編:聖徳太子とは誰のことか] の振り仮名付き版を分割して作成しました。このページは、「聖徳太子とは誰のことか(仮名付き1)」の続きです。なお、このページを振り仮名付きで閲覧するには、ブラウザとして、Internet Explorer を使う必要があります。

[投稿者:永井俊哉|公開日:2006年6月25日|コメント:3個]

読みにくい漢字があるので、[論文編:聖徳太子とは誰のことか] の振り仮名付き版を、分割して作成しました。このページは、冒頭の問題提起の節を扱っています。なお、このページを振り仮名付きで閲覧するには、ブラウザとして、Internet Explorer を使う必要があります。

[投稿者:永井俊哉|公開日:2006年6月25日|コメント:8個]

読みにくい漢字があるので、[論文編:仏教はなぜ日本で普及したのか] の振り仮名付き版を作成しました。但し、作成した時期が古いので、論文編にあるページと内容は多少違います。なお、このページを振り仮名付きで閲覧するには、ブラウザとして、Internet Explorer を使う必要があります。

[投稿者:永井俊哉]

なぜ人は性器を隠すのか」への追記。人が性器を隠すのは、性フェロモンの機能が失われたことの代替だという説を私が出したのは、2002年の11月で、今でも、この仮説は正しいと信じているが、細部の論点に関しては、考えを変えてきたので、その変遷をここに記しておきたい。

[投稿者:永井俊哉|公開日:2005年5月 7日|コメント:2個]
Sponsored Links
Books